こんな連発でAirbnbの被害にあう人っていないでしょ?俺やっぱ天才的?

**本日の内容**
・Airbnbと交渉をします
・再び問題勃発Airbnb



スマホの方はこちらの文字をぽちっとお願いします。
▼▼▼
旅丸ブログスマホ用応援ボタン

パソコンの方はこちらのボタンのクリックをお願います。
▼▼▼
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

11月11日
〜ヴィルニュス〜

朝起きて、僕はまずAirbnbに電話です。
もう我慢できませんからね。
本当は電話はせず、今回レビューを書いて終わろうと思っていたんです。


でも無理。
スマホなげられてっから。
傷はいってるし。


だからこの件に関してはきっちりAirbnbに対応をしてもらう事にします。



そもそも偽のリスティングの可能性あるしね。


僕からAirbnbへ伝えた事

・リクエストの承諾後10ユーロの請求があった
・インフォメーションがなかったのでそれは拒否した
・僕から拒否の理由《ラストミニッツは10ユーロ上乗せするというものは書いていなかった》というのを伝えた。
・その後電話をしてこいという話になった。
・電話をしたがその女性は『私はただの鍵を持つ女。マネージャーが存在する』といった
・マネージャーに連絡をするように伝えても一切無視
・挙げ句の果てに着信拒否
・泊まっていたホステルから電話をしてもらい待ち合わせをする事になった
・到着後さんざん悪口の連続
・10ユーロを払えとその女まで言いだす始末
・マネージャーに電話をしてくれと伝えても一切対応しない
・翌日の夜に再びその女がやってきた
・10ユーロを支払えとまた言い出す
・払わないなら出て行けと言い出す
・マネージャーに電話をしろと僕から伝える
・その時にAirbnb経由でメッセージも送っている
・悪口アゲイン
・結果僕のパソコンをクリティカルヒット
・そしてスマホがとんでった
・すべて動画に保存している



これをすべて伝えた


その上でのAirbnbの回答

・問題解決センターを通して返金を要求してください
・相手が返金に応じなければAirbnbが双方の意見を聞き客観的に判断し返金をすべきか考える
・パソコンやスマホ、物損に関してはAirbnb側は負担できないという事を約款にかいている
・よって万が一修理を望むのであれば、相手側に支払わせるか自分の保険会社を使う事になる
・その際には警察へいき、物損事故の証明をだす必要がある
・ただ、これはあくまでも一つの提案であり、こうしなさいとはAirbnb側は言ってはいない



って事。



とりあえず宿泊代に関しては全額返金でやってもらう。



ただ僕が一つ気になってること。




これ






Airbnbに責任まったくないの?????



まず、Airbnbはこのリスティングをちゃんと確認してたの?
だって、僕の推測ではマネージャーは存在してないし、このフラットには3つ部屋があって2つを一人の女性、もう一つは別の女性がリスティングにあげてるんやで?


そしてその二人の女性は一体何者なのかもわからない。

僕が会ったのは50歳前後の女性。
リスティングにあった電話番号に電話をかけてもその人が出る。
けれど、その人物は私はただの女で鍵を持っているだけ、っていいだす。
それに予約完了後に10ユーロをエクストラで払えと言い出す。


過去に同じこと起きてない??
ラストミニッツで依頼することなんてAirbnbでは結構あるやろ?
それに即決システムっていうのがあるんやから、それを利用するメリットはそこやろ?


この出来事がおきたことに関して、誰が悪いのかっていうともちろん


ババァでしょ。
スマホ投げてるし。


そんでマネージャー(いるかどうかわからんけど)



そしてそれを掲載しているAirbnbにだって責任はある。


まぁこの結果がどうなるのか。
僕は徹底的にこの真相を突き止めようと思います。





スマホの仇やでぇぇぇええぇぇぇ!!!!!
あぁーん!!!!!
俺のiPhone6S128GBぉおおおぉおぉぉぉぉおぉ!!!!


2016111011IMG_7922.jpg
さて、僕らは宿を移動します。
もうここはおさらば。
南京も出たし。





宿に到着後、お腹が空いたのでリトアニア料理を食べることに。


2016111011IMG_7926.jpg
まずはビールですね。
ビール久しぶりなきがする。
毎日ウォッカやったからな。


2016111011IMG_7933.jpg
飛行船という意味を持つリトアニアの伝統料理ツェペリナイ。

2016111011IMG_7936.jpg
芋の中に肉が入ってるというねべぶー大好き料理ですね。


2016111011IMG_7934.jpg
そしてこれは・・・
潰したジャガイモの中に豚足がはいっていて、それをオーブンで焼いたものにサワークリームを・・・



まぁ





ねべぶーの好物ですね。





2016111011IMG_7938.jpg
この水餃子みたいなやつの中には、豚のミンチと芋が・・・・って





2016111011IMG_7937.jpg
全部お前が好きな料理やんけ!!!!!

ねべぶー『ふごー!!!!!こりゃこーふんするなー!!!おい!!!!!!』



・・・




結局僕は3分の1程度しかたべれませんでした。
だって肉と芋ですよ。
肉→芋→肉→芋


そして




2016111011IMG_7933.jpg
なんか



2016111011IMG_7934.jpg
全部





2016111011IMG_7938.jpg
同じ色!!!!!





夜、僕は次の行き先を考えていました。
16日にストックホルムへ行くことは決定している。
けれど、もうヴィルニュスにいるのもな。


ねべぶー『お!?おめさんよ!!リガいごーぜリガ!!リガってよ、美食の街らしーど!!うひょー!!!』



どうやらねべぶーはラトビアで飯をたらふく食べたいらしい。
ヴィルニュスからリガまでは4時間半ほど。
料金は1800円程度。


んー・・・



まぁそれくらいなら行ってもいいか。


けれど、フライトのチケットはどうやらヴィルニュスまで戻ってきてストックホルムへ飛んだほうが安い。
乗り換えなしの1時間半フライト。
これは魅力的。




そんなわけで、二日間だけリガへ行き、残り二日をヴィルニュスに戻ってきて過ごすことにしました。



僕はAirbnbを再び開いてみました。


ドミトリーで南京に怯えるのはもう嫌だ。
まぁ、Airbnbでまた変なホストに当たるのも嫌だけど。


でも、そんな連発して変な人に当たったりしないでしょ。
これで変な人にあたったら俺どんだけ引き強いねんって話やし。



とても素敵な物件を見つけました。

一泊たった10ユーロでまるまる貸切っていう素晴らしい物件。
しかも駅から近いし旧市街も近い。
なにこれ、ありえへんくらい安いねんけど。



しかも即決できるやつ。



めっちゃラッキー。
10ユーロで完全プライベートです。
家一軒僕のもの。




決定です。
予約も完了。
即決なので泊まれることも決定。
あとはメールを待つだけ。


ホストの方との待ち合わせをどうするかを決めたら終わり。






のはずだったんですけど




こんなメールがきました。


Hi Sho! I would be happy to welcome you but there is one issue. My nightly rate is 30euros/night and some how airbnb displayed only 10euros/night. Right now Airbnb support team looking in to it so dont know how it will come... let's wait what airbnb will tell and hope issue will be solve quickly but keep in mind that my apartment for two days cost 60euros without airbnb fee. Thanks for understanding Best regards


・・・


簡単にいうと


・本当はこの部屋は一泊30ユーロだ
・Airbnb側のシステムエラーで10ユーロと表示されている
・現在修正依頼中
・僕が60ユーロを支払うことで宿泊可能
・Airbnbの手数料は無し
・理解してくれてありがとねーばいばーい




・・・・






トラブルの予感・・・・



本日もお読みいただきありがとうございました。
最後にクリックでもしていきませんか?


スマホの方はこちらの文字をぽちっとお願いします。
旅丸ブログスマホ用応援ボタン


パソコンの方はこちらのボタンをぽちっとお願います。
にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村


▼▼僕が旅中に使用しているNo1宿予約サイトはこちら▼▼




予約時にお金もかからないし、キャンセルも無料の場合がほとんど。
現地到着時に支払いをするという方法なので、トラブルが起きない優れものです。
ここから飛んで予約してくれると、僕が太鼓叩いて笛吹いて小躍りしたりします。




▼▼僕の旅情報サイト【TABIMARU.COM】もよろしく▼▼
tabimarudottocom.png 
  

スポンサーサイト

スポンサーリンク

0 Comments

Add your comment